1号株(2012年7月16日撮影)


1号株の花の様子(2012年7月16日撮影)


1号株の花と種子の様子(2012年7月16日撮影)


2号株(2012年7月16日撮影)

園芸名  なし
学名  Euphorbia cap−saintemariensis
 (Euphorbia canuti)
記載年/記載者  1970年/Werner Rauh
 (1869年/Filippo Parlatore)
分布地  マダガスカル
その他  学名はマダガスカル Androy地域圏 Sainte Marie岬周辺で採集されたことに由来するが、イギリスのKew王立植物園のサイトでは本種はE.canutiのシノニムになっている。枝挿しでも増えるが、その場合は塊根が形成されない。ワシントン条約の附属書T類に指定されており、国内繁殖株もたまに少量が流通する。





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