1号株(2011年10月29日撮影)


1号株をアップで(2011年10月29日撮影)


2号株(2011年10月29日撮影)


2号株を別角度で(2011年10月29日撮影)


3号株(2011年10月29日撮影)


3号株をアップで(2011年10月29日撮影)

園芸名  飛頭蕃・飛頭蛮
学名  Euphorbia clavarioides var. clavarioides
 (Euphorbia clavarioides)
記載年/記載者  1860年/Pierre Edmond Boissier
分布地  南アフリカ共和国
その他  南アフリカ共和国の東部に広く分布するタコ物で、黄色の花を咲かせる。標高が高い所に自生しており、ドーム状のコロニーを形成する。世界的にも流通するのは稀。枝挿しでも増やすことができ、所有株の画像のように挿した枝から主幹となるものが生えてくるので、それをまた切って挿してやる。ただし、挿した枝から必ず主幹となるものが生えてくるわけではない。「グリーンボール」などの名称で流通している交配種がこの名称で販売されていることもあるので要注意!





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