1号株(2013年1月20日撮影)


1号株を上から(2013年1月20日撮影)


1号株を横から(2013年1月20日撮影)


2号株(2013年1月20日撮影)


2号株を上から(2013年1月20日撮影)


3号株(2011年9月18日撮影)


3号株を反対側から(2011年9月18日撮影)

園芸名  大宝冠・緑鬼玉
学名  Euphorbia decepta
記載年/記載者  1915年/Nicholas Edward Brown
分布地  南アフリカ共和国
その他  南アフリカ共和国 西ケープ州・東ケープ州に分布する。乾燥した砂地の平原に自生している。現地では主幹が地表下にあり、枝だけを出してまるで隠れているような様子から英語のdeceptiveを語源として学名が付けられた。Peter Vincent Bruynsは、2012年に発表した論文でE.albertensis・E.astrophoraE.gamkensisE.suppressaの4種を本種のシノニムとしている。





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