1号株(2012年7月29日撮影)


2号株(2012年7月29日撮影)


3号株(2012年7月29日撮影)

園芸名  閃光閣
学名  Euphorbia knobelii
記載(記載者)  1934年(Letty)
産地  南アフリカ共和国
その他  1933年、J.C.J.Knobelによって南アフリカ共和国 北西州 Zeerust近郊で発見された。自生地は200平方kmに満たない小さなエリアで、海抜1000〜1200mの丘の岩場の斜面に自生している。黄色のサイアチアの花を咲かせ、E.perangustaに酷似する。枝は5稜で、その高さは平均で60〜70cm、大きなものは120cmに達する。





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