(2011年10月10日撮影)


別角度から(2011年10月10日撮影)

園芸名  なし
学名  Euphorbia piscidermis
記載年/記載者  1974年/Michael George Gilbert
分布地  エチオピア・ソマリア
その他  1971年6月27日、M.G.Gilbertによってエチオピア ソマリ州 Deghabur地区西部の海抜1000mの高地で発見された。学名は「魚の肌」を意味し、外見が魚の鱗のように見えることに由来する。E.turbiniformisの近縁種。流通しているものは接ぎ木されていることが多く、正木で育成する場合は潅水を少なめにして乾燥気味で育成する。成長が遅く、実生苗を正木で育て上げるのはとても難しい。





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